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雛人形の最近のブログ記事

こんにちは!町八家具 web担当者です。

今日の町八家具のお雛様はこちら。

まず、お雛様から

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何とも綺麗な色合いですね。

次はお内裏様

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もっと、濃い緑色なのですが、光線の関係でこのような色に。

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お人形は、お布地も大切ですが、お顔も大切。
今日は、特別にお顔も写してみました。
やさしそうなお顔です。
同じ作家さんのお人形でも、お顔は少しずつ異なります。

次のお雛様は、このようなお衣装

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昔風な雲の文様でしょうか。

お内裏様

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渋い文様です。

お人形の他にも、このようなお道具があります。
「貝桶」と「貝合わせ」

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小さいですが、本物の蛤に手書きで描かれています。

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このようなお道具を見ると、昔へタイムスリップしたかのようです。

昨日お雛様第一弾をお届けしてきたと、配送センターより聞きました。
お客様が「お正月にみなさんにお見せするんです。」とおっしゃっていて
大変、喜んで下さったそうです。有難いことです。

今日の町八家具のお雛様はいかがでしたか?
さて明日は何をご紹介しましょうか。
明日もまたお楽しみに!

こんにちは!町八家具 web担当者です。

待ちに待っていた親王様が、ぞくぞくと仕上がってきました。

まず、お雛様から

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次はお内裏様

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正倉院の名物裂です。

「十五、六世紀の間に、わが国に舶載された外来裂の内、
特に茶人や好事家たちに選ばれ、茶器の仕覆や書画の表装などに用いられた。

数あるものの内から特に優れたもの、類品の少ないもの、
珍しい物を名物と名付けて重宝とすることは、鎌倉時代からであった。

この織物は正倉院の中にある名物裂を限りなく本物に近い色合い柄を再現した織物である。」

どちらのお布地も、とても上品な色合いです。

次も正倉院の名物裂をご紹介いたします。
こちらもお雛様から

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次にお内裏様

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正倉院 蔵 鴛鴦唐草文錦

「円形の唐草の輪の中に向き合った鴛鴦が配されている。
双鳥文は中国伝来の様式であり、向き合った鴛鴦は古代から夫婦和合の象徴として用いられている。」

とてもお目出度い文様です。

もう少しずつ、このような、限定品の親王様から売れております。
数に限りがございますので、お早めにご予約を承っております。
ご指定の日まで預かり、お届け時にはきちんと飾りつけいたしますので、どうぞご安心下さい。

次は、こんな可愛らしい犬の置物(一対)

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お雛様の左右に、このように一対で置いたり
玄関の下駄箱の上などに置いてもいいですね。

さて、今日の町八家具のお雛様はいかがでしたか?
明日はどのお雛様をご紹介しましょうか。
明日もどうぞお楽しみに!

こんにちは!町八家具 web担当者です。

さて昨日は、町八家具の専務の1番すきなお雛様をUPしましたが
今日は町八家具のホープ、営業担当さんの1番すきなお雛様をUPしますね。

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木目込人形で、お内裏様とお雛様・三人官女・五人囃子。
そして、台・屏風・お道具・桜橘・雪洞まで、セットになっております。
サイズも小さめなので、例えば玄関先やリビングに、置くことも出来ます。

町八家具の展示場でも、お雛様を飾ると
可愛らしくて、華やかになります♪
みなさまのお宅にも、いかがでしょうか?

さて、明日はどんな町八家具のお雛様をご紹介しましょうか?
明日も町八家具のお雛様をお楽しみに!!

こんにちは!町八家具web担当者です。
シリーズとなった、町八家具のお雛様。
今日はどんなお雛様をご紹介しようかと、展示場へ写真を撮りに行ったら…
町八家具の専務を発見!!
ということで、今日は専務の一番好きなお雛様をご紹介しますね。

昨日と同じように、お雛様から。

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丹後ちりめんの伝統工芸小紋。
昔から、紫色は高貴な方が着る色。
シックで素敵ですね。

次は、お内裏様。

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こちらも、丹後ちりめんの伝統工芸小紋です。

町八家具の専務は、どうもシックなお衣装がお気に入りのようです♪
さて、明日はどのお雛様をご紹介しましょうか???
明日も町八家具のお雛様をお楽しみに!!

町八家具のお雛様のお衣装(お布地)選びは、夏!!!
夏にお雛様?と思われるでしょうが、町八家具のお雛様選びは、夏にスタートするのです。

さて、町八家具の専務は、どのようなお雛様のお衣装(お布地)を選んだのでしょうか?
毎日1つずつ、レポートしていくことにします。

今日は、このようなお雛様のお衣装。
桃の節句は、女の子のお祭りなので、まずお雛様からご紹介します。

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即位礼正殿の儀において、天皇陛下の前で
内親王妃殿下方が、同じ十二単のお姿で並ばれます。
その時にお召しになられる十二単と、同じ文様のお衣装(お布地)です。

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次はお内裏様、天皇陛下の御束帯と同じ文様のお衣装(お布地)です。
平安時代から、ずっと変わらずにこのお衣装だそうです。

どうですか?町八家具のお雛様は。
さて、明日はどのお雛様をご紹介しましょうか???

今日は1日、町八家具の中をパタパタと走り回って
お雛様を展示しておりました。

町八家具のお雛様は、町八家具の専務自らが、こだわって取り揃えた
「有職雛」を始め、「江戸木目込」や「京雛」など、見ごたえ充分となっております。

早期ご予約の方に、特典も用意してございますので
この機会に、是非、町八家具へ足をお運び下さいませ。