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限定作品の最近のブログ記事

雛人形【7】

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【7】丹後ちりめん 草根木皮染め

*限定作品となります。

dc011601.jpg◎お雛様のお布地















dc011602.jpg◎お内裏様のお布地













雛人形【6】

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【6】
*限定作品となります。

dc010702.jpg◎お雛様のお布地












dc010701.jpg◎お内裏様のお布地










雛人形【5】

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【5】丹後ちりめん柿渋染め

*限定作品となります。

dc122802.jpg◎お雛様のお布地












dc122801.jpg◎お内裏様のお布地









雛人形【4】

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【4】「正倉院名物裂」

【15.16世紀の間に、わが国に舶載された外来裂の内、特に茶人や好事家たちに選ばれ茶器の仕覆や、書画の表装に用いられた。

数あるものの内から、特に優れたもの、類似品の少ないもの、珍しい物を名物と名付けて重宝とすることは、鎌倉時代からであった。

この織物は正倉院の中にある名物裂を限りなく本物に近い、色合い柄を再現した織物である。】

*限定作品となります。

dc121901.jpg◎お雛様のお布地












dc121903.jpg◎お内裏様のお布地










雛人形【3】

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【3】「立雛」

dc121402.jpg◎全体の画像












dc121404.jpg◎お雛様のお布地












dc121403.jpg◎お内裏様のお布地






*限定作品になります。


雛人形【2】

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【2】「小石丸」

小石丸とは・・・【「紅葉山御養蚕所」で飼われている蚕の品種で、気象な日本原産の蚕種として、代々皇后によって育てられ、宮中に伝承されてきました。

秘蔵の繭から産み出される絹はしなやかで美しく、風合いが良く、限られた皇室装束と、皇室からの贈答としても用いられてきました。
小石丸は、蚕の飼育の難しさ、光沢の美しさ、イトの繊細さにより「幻のロイヤルシルク」と呼ばれるにふさわしい、伝説の繭となってきました。

一般の人にとって「小石丸」の名は聞いても、直接見たり触れたりする機会は、ほとんどありませんでした。
今回、この雛人形の有職織物「小石丸」は、長い年数をかけ日本原産の蚕を使用して、有職織物として作り上げました。
又、文様は皇室専用の小葵に向い鳳凰丸で、手染め暈しにて完成させました。】

*限定作品になります。

dc121211.jpg◎お雛様のお布地












dc121212.jpg◎お内裏様のお布地










雛人形【1】

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【1】「皇室献上織物」

【人間国宝無形文化財である、今は亡き五嶋敏太郎氏の“江戸組紐”は明治 大正 昭和の組紐の柄見本、約百点の集大成が文化庁で保存されています。

この織物は、百点の作品の中から、最も美しいとされる組紐柄を正絹丹後ちりめんで染め上げた作品です。】

*限定作品となります。

dc121003.jpg◎お雛様のお布地












dc121005.jpg◎お内裏様のお布地










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